無職でニートな20代が怠惰な生活とネガティブな愚痴を綴っているブログです。

2016年11月

sora20160527

またグダグダ過してしまった。昨夜何をやっていたか思い出せない。というより、いつもと同じようにたいしたことはしていない。ただ部屋にいて、何か見て、ほとんど眠っていただった気がする。夕方ごろに一度外出して、コンビニまで歩き、煙草を買って、すこし立ち読みした。昨日やったことはそれくらい。明日からせめて何を観たか感想くらい書こう…。面倒だけど、どうせ暇だし。ヤバいなあ、本当にダメ人間だ。でも今月はそこまで悲観的でもないような気がする、なぜかわからないけど。躁状態なのかな。意外と大丈夫だ。




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夜中の間、何をするでもなくダラダラ。朝方になりコンビニまで歩く。しばらく立ち読みしてからATMで少額下ろした。禁煙期間がアッサリ終わり、公園で缶コーヒー飲んで一服してから帰宅。昼近くまで読書。気づいたら眠っていて、夕方過ぎに目が覚める。ほぼ寝起きのまま映画館へ。今日になって急に観たくなり『この世界の片隅に』鑑賞。戦時中の「普通の庶民」を坦々と描いていた印象。文句のつけようもない大傑作(らしい)。なのだけど、すこしモヤモヤした。飢餓を描くのなら圧倒的に『野火』のほうが好きだし、反戦映画としても、人体破壊がほぼ描かれず、これはちょっとどうだろう…という感じ。期待していたものとはだいぶ違ってしまっていた。自分が求めているものがおかしかっただけな気もする。演出もテンポも最高だったし、戦艦の造形も魅力的だったと思う。それでもやっぱり物足りない。爆発で腕がもげたり子供が死んだりしていたけれど、肝心なところはあんまり見せてくれない。残酷描写はヌルかった。『はだしのゲン』のほうがよっぽどリアリティがあるし面白いし怖い。描きたいのはそういう部分じゃないんだろうけど、戦争映画として見るとちょっと肩透かし喰らうような気がする。素晴らしい映画だとは思うけど、もっと衝撃的なものかと思った。意外と普通の映画だった(そこがすごいのかな)。泣くつもりだったけど、ちっとも泣けず。批判するつもりもないし、批判するところもとくにないと思う…。ただ単に好みじゃなかった。




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sora20160512

一日中在宅。ほぼ寝たきり。起き上がってる間はネットして映画観て絵描いてただけ。とくに何もなし。だるい。一日中部屋にいることがつらくなってきた。明日から毎日外に出るようにしたい。今日も禁煙。何もなくても日記は書こうと思う。家で寝てるだけだから本当に何もない。




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