無職でニートな20代が怠惰な生活とネガティブな愚痴を綴っているブログです。

2016年03月

sora20160331

からだが、だるい。
きょうもなにもやれなかった。
めし食って、ちょっと漫画読んで、あとは寝てた。
もう、なにをやっていいのかも、よくわからない。
なんなんだろう。
意味わかんないな。
なんで生きてんだろ。
つらい以外の言葉が出てこない。
なんの意味もないな。
意味とか考えても、どうしようもないのに。
自分は家族を困らせてるために生きてんのかなって思う。
害でしかない。
やりたいこととか、あったりなかったり。
結局、面倒だからほとんど何もやらないんだけど。
またわかんなくなった。
やっぱりなにもやりたくないのかも。
動くと、つかれるし。
なにか考えるのも、苦しくなる。
なんなんだろう、この生活。
ニートって、ひまだな。
時間がありすぎる。
それなのに一日はすぐ終わる。
ほかのニートの人は、なにやってんのかな。
ちょっとだけ、気になる。
もういやだな、いろんなこと。
なんでこんなにつらいんだろ。
マトモになりたかった。




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sora20160330

限界だ、つらい、限界だ。
これから先、きっと楽しいことなんか何にも無い。
後悔と絶望と満たされない思いが増えてゆくだけだ。
彼女はできないだろうし、友達なんかもできない、話をする相手すらもひとりもいないまま何年か何十年かだらだらと、ずるずると、いつ食えなくなるのか知れない不安な生活が続いてゆくだけ。
きっと、そうなのだと思う。
空白期間が延びるにつれて明るいものがひとつひとつ見えなくなってゆく。
もう殆どなんにもない。
たまに、ふと頑張ろうと云う気力が湧いても、五分後には抜け殻みたくなっていたりする。
結局、寝床に転がっているうちに一日が終る。
ニートは、やっぱり最底辺だと思えてくる。
駅で寝そべっている浮浪者のほうがよっぽど生気に満ちてみえる。
生きることに必死だ、生きようとする貪欲さに満ちている。
いまのぼくには必死さなんか、かけらもない。
ひたすらに怠惰だ。
出された食糧をなにも考えずただ喰い、腹を満たし、排便し、呼吸をしているだけ、それだけだ。
日に十時間近くも呆けている。
無職と云う肩書きが気分を暗くする。
今後どこかに属すると云うことも、もしかしたらないのかも知れない。
いまの生活には希望的な要素がなにもない。
たとえあっても、そうだとはどうやっても思えない。
アタマがおかしいのか、知れない。
結局のところ自業自得なのだけど。
誰が悪いわけでもなく、すべて自分の責任だ。
そのあたり妙に納得してもいたりする。
誰か他人に責任転嫁してしまいたいが、適当な相手も見当たらない。
できることならもう生きたくない。
ぬらぬらとした澱んだ流れをそろそろすぱっと終わらせたい。
だからといって死ぬ勇気なんかもちろんなくて、きっかけもないまま不毛な時間が過ぎてゆく。
成人を迎える前に消えてしまっていれば、もうすこし幸せな人生だった。
ああ、もういやだ。なにもかも。
このままセックスもできないし、人の肌に触れることもなく、ずっと満たされないまま、死ぬ寸前まで悔いて悔いて、ああ、なにもなかった、おれの人生ひとつもいいことがなかったと思って、そんな思いを誰に伝えるでもなく、溜飲を心に詰まらせて、けれどもきっとあっさりと、人並みに苦しんで息絶えてゆくんだろう。
毎晩、いつか死ぬときのことを考えてしまう。
ちょっと前までは、誰か身内に見守られながら亡くなりたいと、わりかしありきたりと思える幸福な死を望んでもいたけれど、そんなものいまとなっては高望みでしかなく、孤独に死ぬにちがいないとの確信に近づいてゆく。
できることなら自分に関わるすべてのものを、このブログなんかも全部、死ぬ前に消し去ってから亡くなりたい。
忘れてほしい、自分のことを知って覚えている人がいるのなら、そんな思い出はひとつ残らずなくなってもらいたい。
恥でしかない、こんな人生。
ひとつもいいことがなかった。
いやなことばっかりだ。
生きていても厭なことしかない。
当時は楽しがっていたいろいろなことも、いまはただ気分を落ち込ませるものでしかない。
あんなものは錯覚だ。
むりやりにたのしいたのしいと思いこんでいただけだ。
周りに合わせてひきつった笑顔をつくったりしていた自分自身に吐き気がする。気色が悪い。胃液がせりあがる。心底では少しも愉しくなんてなかった。
ひとつもいいことなんてなかった。
これからも、きっとない。
つらいことが少しずつ増えてゆくだけ。
なんなんだ。
もう、このネガティブな脳味噌を壊してやりたい。
いやになる。泥に頭まで埋まっている気分。いやになる。




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sora20160329

頭がぼやぼやする。
なにもやりたくない。
起きているのもつらい。
できることならずっと眠っていたい。
何日か小説を書くこともやめてしまっている。
一日休むと急に億劫になり、やりたくなくなってしまい途端に怠ける。
なにを書いても無駄だという気がするばかりで、すべてが徒労と思える。
ブログへのメッセージを開いても、なんとなく気が滅入る。
がんばれがんばれと知らない誰かから無暗に応援され続けている。
顔も知らない無職を連日のように勇気づけてくることが、自分にはあまり理解できない。
ありがたいのだけど、わからない。
同情や共感からなのか。
よくわからないから怖ろしくなったりする。
自分のことを知っている誰かなんじゃないかと疑心暗鬼にもなる。
他人の人生など、どうなったっていいと思ってしまう。
変わらないつもりではいても徐々に思考のほうも荒んできているのかも知れない。
自分のことを卑下して嘲って浅い優越感に浸っている連中の方がよっぽど理解できるような気がする。
そちらにはなんとなく共感がある。
もうプライドなんかもほとんどなくなってしまっている。
それだから罵倒されても悔しいという感情があまりない。 
諦観に近い。
もっと派手に自暴自棄になってしまえば多少なりとも生活に変化があるのだけれど、そんな気力もない。
毎日がつらい。
そう思いつつなにもしないのだから、もしかしたら今の生活を変えることが嫌なのかもわからない。




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