無職でニートな20代が怠惰な生活とネガティブな愚痴を綴っているブログです。

2016年01月

sora20151102 -

目眩と吐き気がほぼ一日中続き、眠気もないのに昨日はずっと横になり、何も出来ず。
夜中に何度か起き、ひたすら嘔吐。
なんとなく熱は上がってきているように思うが、体温とかはとくに計ってない。
だいぶ眠ったけれど目が覚めても体調は戻らず、本当につらくてしょうがない。
体調が良かったからといって、どうせ何の予定もないし、部屋に居てもやることもないのだけれど、息をするのもしんどく、まともに立ち上がれない状態になって初めて、無性に普通の健康体でいたくなる。
部屋にひきこもってから何度も、死にたい死にたい、とそればかり思ってしまっているけれど、実際に死にそうな状況に立たされたらやっぱり、生きたい、とか思うのかな。
身体的につらいとなぜか精神のほうが安定するというか多少ポジティブに寄っていくような気がしないでもない。
だからといって体調が良くなったら働きたいとまでは思わないわけで。




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sora20151102 -

今日も昨日と同じで寝ているだけでした。
朝方まで部屋にひきこもり何をやるでもなく時間を潰し、昼間はずっと眠っていて、目覚めるとまた夜中で、連日そんなことの繰り返し。
つらいし苦しいのだけれど、動こうとする意思がまったく出ません。
五年ほど前もほとんど今と変わらない生活でした。
それでもなんとかニートを抜け出して働こうと思えた。
それから底辺の工場で働き、ひとり暮らしを始めました。
しばらく働き、結局人間関係に我慢できずに辞めてしまった。
人とまともに話せません。
今はあの頃よりきっと酷い。
そうは思っても何もしてない今のほうが働いてた頃に比べるとやっぱりストレスが少ないような気がします。
こんな惨めな生活でも慣れてしまうと、居心地よく思っているのじゃないかとも思えてくる。
自分でも自分がわからない。
毎日つらいつらいとそればかり思ってしまうけど、以前よりはマシかも知れない。
孤独でいるほうがやっぱり自分には合っているんだと、そう思う。
無理やりにでも今の自分を正当化しないことには、どうしてもやりきれない。




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sora20151102 -

きょうも何もせず、ひきこもっていました。
朝方まで眠れずただ布団に横になっていただけです。
夕方頃に目が覚めて、一度ベランダに出ました。
しばらく外を眺めて部屋に戻り、バナナを一本食べました。
それだけです。
もう本当にただ寝転がっているだけで、何の楽しみもない生活です。
前向きな考えも浮かんできません。
体調が悪いとか外が寒いとか、そんなどうでもいいことしか書くこともありません。
少し前は、たまに掃除をしたり風呂に入ったりして気をまぎらわしていましたが、近頃はそんなことをやる気にもならなくなっています。
どんどんダメになっていきます。
本当に生きているのがただただつらいだけです。
ブログには週に何通かメッセージが届きます。
初めのうちは励ましのようなものが多かったように思います。
最近になり精神科への薦め等が増えてきました。
「お前は本当に病気だ」と。
そんなものを読みますます暗い心地となっていくだけです。




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